Lazy Bear

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Archive for 10 月, 2016

幸せはすぐ傍

先日行った、二度とこんな店来るか、となった店の近くにあった和食屋に入ってみました。するとまあ店内は閑静で落ち着くし、料理は美味いしで一発でリピートすることを決めました。煮物も良かったし、とろろ昆布の汁物も絶妙だったし、本当に理想的。
あの店の近くにすら行きたくねえ!とならずに入ってみて本当に良かったです。やはりある所にはあるもんだなあ。

こっちを食べよう

母親から昨日送られてきた松茸ご飯、それ以外にも塩ウニと焼きうにがありました。これは明日の朝御飯にでもしようと思います。
塩ウニを食べる時は焼き海苔が不可欠だった。今うちには無いので、明日の帰りにでも買って帰らないと。まあコンビニでも売っているだろうし、多少多めに買っても日持ちはするから問題はないです。

ゆっくり

今日はウチで一日ゆっくりしていました。久々に近所の個人経営の弁当を買って来たり、新しく買ってまだ手をつけてなかった焼酎をダラダラ飲んだり。
母親から松茸ご飯を送ってもらったので、夕食はこれにしました。冷凍でも結構風味が消えないもんだなあ。まだ幾つか残ってるし、明日もこれを食べよう。
こういう気休めがありがたく思えるほど、なんか最近忙しい気がします。気持ちの部分はやはり肉体的な疲れとは全然別だよね。

インフェルノ

ラングドン教授は突然見知らぬ病室で目が覚める。頭部には浅い銃創があり、その怪我のせいで一時的な記憶喪失に陥っていた。担当医のシエナからは直に回復すると言われるものの、突如警察官らしき人物から銃撃を受ける。命からがら逃げ出す二人。その後ラングドン教授は、自分のジャケットに奇妙な物が入っている事に気付く。

これはいけない

夜、帰ってきたうちの前でのこと。ふと見た近隣の家のベランダで、直立しながらこっちを向いている人の姿があってぎょっとしました。しかし良く見てみると、それは人ではなく干していたボディスーツでした。何だよ驚かせやがって、と苦笑いです。
そうと分かって見るととても人と見間違いはしないけれど、咄嗟の事だと本当に人間に見えるから不思議です。物事は割と輪郭だけで見て認識しているんだなあ。

些細なこと

朝コンビニで普段仕事中によく噛んでいるガムを買おうとしたら、丁度それだけが売り切れでした。本当に些細な事なんだけど、これが地味に後々になって響いてきます。噛もうと思った時に噛めない、たったそれだけなのに微妙に集中力が続かなかったり、小さなミスをしてしまったり、なんだか今日一日イマイチでした。
何事もリズムだなあとつくづく思います。だから僕は自然と平日は同じ事を繰り返すんだ。

忙しいなあ

今日は早く帰るつもりが何やかんやで結局遅くなりました。でも多分明日こそは早く帰れると思います。多分。
仕事が変わり色々と大変な事が日々増えているような気がするけど、まあ今は頑張り時だし地道にやっていこう。でもちょっとしんどいし、週末なんか気分転換にゲームでも買おうかなあ。

あまりに寒い

今日は一段と寒いので、お昼はラーメンにしようと商店街をブラブラ。たまたま空いてる店がすぐ見つかったので早速入ってみました。寒いので味噌ラーメンかなと思ってたら、丁度美味そうなのがあったので注文、出てきたのを食べてみたらこれがなかなか美味くて当たりでした。
久々に美味いラーメン屋に当たりました。これ、寒いなら明日も行きたいなあ。でも2日続けて同じ店に入るのはちょっと恥ずかしい気もする。

ストレスの変化

金曜日飲み会だったというのもあるけど、この土日は結局お酒を飲みませんでした。何となく飲みたいという気分ではなかったというのもあるんだけれど、なんかこう酒に酔う気晴らしはいらないというか、そういう心境です。
分かってはいたけど、僕の場合はストレスで飲んでる部分がかなり大きかったようです。今は仕事は忙しいけど前のようなストレスはまだ無いからなのか。まあ何にせよ、あんまり気晴らしで飲むのは良くないからいい傾向だな。

だれかの木琴

引っ越して間もない主婦の小夜子は、偶然見つけた美容室MINTへ入る。担当の山田から夜になって営業のメールが来るが、それをきっかけに小夜子は頻繁に山田へメールを送り店にも通うようになる。やがて山田のアパートにまで来るようになると、山田は小夜子の異常さに気付き警戒を露わにする。その頃には既に小夜子の家庭までもが違和感に気付き始める。

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