Lazy Bear

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Archive for 5 月, 2018

寒いから暑いへ

昨夜は妙に冷え込んだなあと思っていたら、今日はまた随分と気温が上がりました。なんだろうね、この異様な寒暖差は。砂漠じゃないんだから。
今更こたつ出したりはしないけども、こういう寒暖差の激しさはかなり体にきます。もう体力でゴリ押しできる歳でもないし、ホント些細な事も気をつけないと。

ランペイジ 巨獣大乱闘

違法な遺伝子操作研究の成果が事故により漏洩し、3頭の巨大生物が誕生してしまう。3頭は人間の兵器を物ともせず思うがままに暴れ回る。その3頭の内の1頭、ゴリラのジョージ。彼を飼育していたのは、かつて彼を密猟者から救い出したデイビスだった。元々熱い友情を交わす間柄だったが、ジョージの変貌にデイビスは何としてもジョージを救おうと奮闘する。そんな中、3頭は何かに引き寄せられるかのようにシカゴへと向かっていった。

GODZILLA 決戦機動増殖都

ゴジラに大敗を喫したハルオは、地球に生き延びた人類の子孫と思われるフツアの民によって一命を取り留める。その後僅かな仲間と合流したハルオは、再びゴジラとの対決姿勢を見せる。その具体的な手段として、かつて建造を完了させるものの起動に失敗し放棄したメカゴジラ、その材料となっていたナノメタルが健在であり、それを利用した作戦を立案する。

畳の上で

今朝ふと目が覚めたら、何故か畳の上にいました。僕は畳の部屋で布団を敷いて寝ているんだけど、どうも寝ている間に布団から這い出てそのまま畳で寝てしまったようなのです。いやいやしかし、それはおかしくない? 僕はそこまで寝相は悪くなかったはず。そもそも東京居た時はベッドで寝ていたんだから、そんな寝相が悪かったらベッドから落ちたことだってあったはずなのに。最近寝相が悪くなった? まさかの夢遊病? 平日はお酒は飲まないし。うーん、良く分からないなこういうの。

急に暑くなって来たから

また今日も帰りにコンビニで中華ざるを買いました。そろそろコンビニ店員に中華ざるマンとか呼ばれてそう。けど、止められない。
今日は朝から妙に気温が上がっていたので、上着は着ないで出社しました。それでも律儀にネクタイは締めるけれど。このくらいの気温が続くならしばらく上着は要らないかな。でも来月現場変わるからその時はまた持っていかないとな。どうせならこっちも関東みたくさっさとクールビズにしちゃえばいいのに。

だらけきってる

今日は特にこれと言って仕事が無かったのでホント一日中だらけていました。今月暇だからとは言え、これはいくらなんでもなあ。もっとも、その状況を甘んじてサボっちゃう僕もアレなんだけど。ま、休める時に休んでおくのが一番、サボれるならサボるべきだよ。それがサラリーマンのいいところ。

そう言えば無かった

帰りのコンビニで、ふと中華ざるが出てるのに気がついて早速買いました。夏の冷たい麺類はこれが一番好きです。何かと昔から夏になると食べていて、もしかすると冷やし中華よりも多いかも知れません。うちに帰って食べようとし、そう言えばラー油をちょっと垂らすと美味いからいつもそうやって食べてたなと思い調味料を見てみたら、なんとラー油が無い。どうやら切らしていたようです。考えてみたら、他にラー油自体使う機会が無かったからなあ。また明日買うとして、ついでにラー油も買っとかなきゃ。この夏も大分使う事になるだろうから。

少し悲しい

遅めに昼食を取った後、ゲームをしながらサイダーを飲んでいたんだけれど。一本飲み切る頃になんだか胸焼けがし始めました。どうも炭酸で胃酸が逆流しかけてるみたいな感じです。うーん、サイダーは時折飲むんだけれど、もうあんまり量は飲めなくなってしまったのか。しかしコンビニには小さいサイズのサイダーは売ってないし、一度封を切ったのはすぐに気が抜けちゃうし。そんな事よりも、自分の衰えが一番気になるなあ……。

モリーズ・ゲーム

スキー選手としての道を断念したモリー・ブルーム。進学前に不動産業を営むディーンの元で雑用のバイトをするが、その際に彼が密かに開く違法カジノのアシスタントを命じられる。様々な業界のセレブリティを相手にする内に様々な知識を身に着け、彼らからの評判も上がっていくモリーだったが、彼女の増していく存在感に危機感を覚えたディーンから理不尽に解雇されてしまう。
しかしモリーは彼らを一斉に引き抜く形で自分のカジノを開く。完全に合法で経営していたものの、徐々に経営が厳しくなり違法である手数料の徴収を始める。

アイ,トーニャ

フィギュアスケートの才能に恵まれたトーニャではあったが、母はあまりに苛烈でフィギュアスケート以外のあらゆるものをトーニャから取り上げる教育を続けていた。
アメリカ代表選手になるまで実力をつけるものの、彼女の私生活は荒みきっており、まともな教育や躾も受けなかったため品が無く協会にも嫌われていた。心身共に支えのない彼女は生来の闘争心でどうにか結果を残し続けてきたものの、念願のオリンピックではメダルを獲得する事は叶わなかった。
フィギュアスケートから離れたトーニャだったが、次のオリンピックが2年後の開催にずれ込んだため、かつてのコーチの協力も得て復帰を試みる。しかし、彼女の知らぬ間に元夫とその悪友が恐ろしい計画を進めていた。

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