Lazy Bear

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アントマン&ワスプ

スコットは、シビル・ウォーの際にキャプテン・アメリカに加担した罪で、2年間の自宅軟禁中だった。その軟禁もあと3日という時になり、突然とスコットは疎遠になっていたホープに拉致され、ハンク博士の元へ連れてこられる。二人の目的は、スコットを頼りにし、30年前に量子世界に消えたはずのハンク博士の妻ジャネットを救出することだった。

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湿った空気

今日は外の空気が湿っていてどうにも不快な一日でした。
湿度が高いのはどうしても苦手です。ただ暑いのは我慢出来るけど、蒸し暑いのは少しでも駄目。今日はエアコンはずっとドライモードです。
残暑がどうなるかはさておき、湿気は勘弁してもらいたいところ。来週は無慈悲に台風が来るし、また蒸し暑くなるんだろうか。

穏やかではありませんね

帰りの途中でのこと。
住宅街の道を歩いていたら、ある家の窓から「死なんといてぇ!」とどっかの訛りの入った叫び声が聞こえました。
この家、たまにこういう叫び声が聞こえます。夕方が多いんだけれど、朝出勤途中の時間にも聞こえたこともありました。
しかしこれ、何が起こっているのだろうか。シチュエーションが全然分からない。
音楽みたいなのも聞こえるから、何か視聴していてつい熱が入ったとも捉えられるが……。
いや、それでもおかしいことはおかしいよなあ。そんなに何度もそういう状況になるコンテツがあるかよ。

室温どうしよう?

暑さも収まって来たけれど、まだエアコン止める程でもなく。しかし結構肌寒くなるような時間もあって、エアコンの設定をあれこれ変えています。常に一定に自動で保つようにはならないものかな。体感とか快適さの指標は単純な室温とはまた違うから、そこで機械の設定との齟齬が生まれるのだろうか。
まあ、部屋は涼しめにしておいて、服装などで調節するのが一番か。

二度寝は気持ちいい

朝食の後は大体30分くらい二度寝するんだけれど。大体はちょっとウトウトする程度なのが、今日は完全に熟睡していました。アラームが無ければ完全に遅刻だった。
やはり昨夜もまた眠りが浅かったのかな? 今ひとつ良く眠れないのはストレスなのか。最近仕事は全然暇なんだけどなあ。腹筋ローラーで体も動かしてたのに。

最近眠い

仕事ある日は最低でも6時間は睡眠を取っているんだけれど。ここのところ、どうも仕事中どころか朝起きた時ですら眠いです。休みボケかなあと思っていたけれど、今週もこれじゃなあ。
案外、夜中の眠りがそんなに深くないのかも知れません。色々と気になる事が多いのかも。いっそ、それらを片っ端から片付けていくのが安眠の近道かも知れない。

また新しいゲームを買った

おもむろにドラクエビルダーズを買いました。特にやりたいゲームもないしなあ、という感じで、前から気になってたこれを買ってみるかと思い立った次第。
やってみると、なかなかシンプルだけどのめりこめる感じでした。目的がしっかり決められていて思ったより楽しいです。お使いゲームには違いないんだけどもね。
次は多分無双OROCHIかなあ。それまではこれをのんびりやっていよう。あとOW。

やってしまいました

今朝はちょっと寝坊してしまったせいで、ゴミを出しそびれてしまいました。ううむ、週2回だというのに。
別に深刻な量ではないけど、やっぱゴミ袋が一つ部屋の中にあるのはちょっとね。今の季節は室温上がると臭いも強くなるからなんだけど、まあうちは24時間部屋を冷やしてるから、あとは臭い防止スプレーで大丈夫。
しかしアラームで目が醒めないとはなあ。ずいぶんと深く眠っていたようだ。

ゴースト・ストーリーズ 英国幽霊奇談

グッドマン教授は、世の中の心霊現象や超常現象のトリックを暴く事を生業とし、それにより自分は人々を救っていると信じていた。
ある日彼の元に、今の自分の生き方のきっかけとなったが謎の失踪を遂げていたキャメロン博士から連絡が届く。
早速会いに向かったグッドマン教授は、大病を患ったキャメロン博士からある3つの超常現象ケースの資料を渡される。それは彼が全く解明出来ず、超常現象など存在しないというこれまでの自分の生き方すら覆されるほどのものだった。
キャメロン博士は是非これらを解明して欲しいと願い出る。

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あれは心の中のもの

昨夜は寝ている時に何だかうなされていました。何か嫌な夢も見たようです。それで夜中にハッと目が覚めると、丁度本棚のところに赤い服を着た首のない少女が。そう言えば、もう十年以上も前に、こんな風にうなされて目が覚めて頭が寝ぼけている時に同じものを見たっけ。電気をつけるとやっぱり消えました。
幽霊と言うよりも、寝ぼけているせいで見えた脳みそのエラーみたいなものでしょう。でも全く同じものを見るという事は、それはそれで元ネタになった何か心理でもあるのかな?
怪談みたいな状況だけど、どこか懐かしい気もする出来事でした。

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