Lazy Bear

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お酒は怖い

今朝はやはり妙に目が覚めていて、寝ようとしたけど眠れませんでした。ので、お酒を飲んだり昨日買っておいた食材であれこれ作ったりし、そのうち眠くなったので寝ました。
そして目が覚めたら夕方でした。またちょっと飲んで食べたら眠くなり、そして眠ったらもう夜です。
うーん、今日は一日本当に何もしていない。洗い物とか片付けとかはしたけど、元々そんなに量は無かったし。お酒の飲み過ぎなのか。先日買った薬で本当に胃の調子が良くなっているからつい飲み過ぎたってのもあるんだろうけどもさ。ちょっとこれはイカン。
何はともあれ、明日が休みで良かった。

これがリバウンドというやつか

昨夜、徹夜ゲームする時に街で配ってて冷蔵庫に溜まってたモンスターエナジーを一本飲みました。その後元気にゲームし、朝方にちょっと眠ってから買い物に行きました。結構暑かったけれど、それでもまだまだ元気。そして帰ってきてからシャワーを浴びてビールを飲みつつがっつりと餃子を焼き、それからも結構飲んでました。かなり調子が良くて胃も元気だったんだけれど、その後急に眠くなったので仮眠を取りました。目が覚めるともう6時間も経過しています。これはもう仮眠と呼べるものではないなあ。
睡眠不足とお酒とカフェイン切れが一気に重なったからだと思うんだけれど。しかしこんな失神したように眠るのは久し振りだなあ。でもホント気持ち良かった。最近胃もあんまり調子良くなかったしなあ。

また来たんだけど

今朝は5時ちょっと前に目が覚めました。別に昨夜は早く寝た訳ではないんだけど、早く目が覚めた上にもう二度寝が出来ませんでした。しかし日中はちょっと眠かったりします。うーん、なんだろう。睡眠時間が短くなったのか何なのか。ストレスで眠れないのは寝付きの方だし。早く起きれるのはいいけど睡眠バランスが崩れてる感じがするのはちょっとなあ。

これはどういう

今日は涼しかったのでとんかつを食べようと思いとんかつ屋へ行きました。もう随分と通い慣れたとこなのでメニューも見ないで注文するんだけれど。食べ終わってからふと日替わりメニューの看板を見たら、日替わりもとんかつ定食とな? 値段は当然日替わりメニューの方が安いし、僕のは普通の値段です。何が違うのだろう、品目が多いとか? なんて考えつつ会計して戻ります。でもやっぱ確認した方が良かったかな? 未練たらしいかなあ

この蒸し暑さは何だ?

家ではずっとエアコンかけているので気づかなかったんだけど、外は随分と蒸し暑さというかジメジメした嫌な感じがしました。雨上がりってほどでもないけど、なんだろねこれ。
部屋がエアコンで涼しくし過ぎていてそう感じるだけなんだろうか。それはそれで体に悪いから加減した方が良いのかなあ。夜に布団で寝るのが丁度いいくらいだし、冷やし過ぎと言われれば確かにそうか。

ワフワフワフ

胃の入り口のところを鍛えて胃酸の逆流を防ぐ、ドギーブレスというトレーニングがあるのを知り、ちょっとやってみる事にしました。しかしこれ、人前ではまず出来ないアレな姿と、喉に負担がかかって途中で咳が出そうになります。やり方が悪いのか、慣れてくれば平気になるのか。
とりあえずしばらくはやってみようと思います。横隔膜の辺りが筋肉痛になれば良いのだが。

気持ち良くてやめられない

昨夜寝ていてふと目が覚めたら畳の上でした。ギリギリ布団が寝苦しいのと畳が気持ちいいせいなのでしょう。こういうことが最近本当に増えてきた。
畳の上で寝るのは本当に気持ちいい。あの絶妙な温度加減が凄い。暑すぎず涼しすぎない。やはり夏ともなれば畳のありがたみがグッと際立ってきます。今までずっと住んできた部屋は全てフローリングだったけど、どうしてもっと早く畳にしなかったのか。今は畳とフローリングだけど、これが一番丁度良いバランスかも知れない。

ほぼ完治

ざっくりと切った小指の怪我ですが、今朝見たらもうほとんど痕も無くなっていました。結構深いと思ったんだけど。あの怪我が治りやすい絆創膏って、ホントに凄い。こんなに違うとは。そんなにしょっちゅう怪我をする訳じゃないけど、救急箱にはこれからも常にこれを入れておくことにしよう。解熱鎮痛剤、胃薬、絆創膏、これは本当に必需品だな。

雨が酷い

今朝も引き続き雨が降っています。午前中ちょっと買い物をし、後は家でのんびりダラダラしていました。しかしこう雨が降っていると出かける気にはなかなかなれないもんです。
雨のせいか気温もやたら低く、7月だけど鍋をしました。鍋で小汗をかくくらいで本当に丁度いい感じです。雨がすぎればまた気温は上がるだろうけど、今年はどこまであがるのだろうか。猛暑は勘弁して欲しいところだが。

セラヴィ!

零細企業のウエディングプランナーとして働くマックスだったが、次の仕事を最後に引退してしまおうと考えていた。彼の私生活も仕事も思うようにうまく進まないためである。
最後の仕事にするつもりだった結婚式だったが、相変わらずスタッフは彼の思い通りに動くどころか仕事を妨害しているとしか思えないような行動にばかり出ていた。その上依頼主もまた一癖も二癖もあり、準備の段階で既に疲れ果てていた。
その上、スタッフからあるとんでもない情報を聞かされる。あまりの衝撃にマックスは思わず倒れ込んでしまった。

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