Lazy Bear

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弱ってるのかなあ

最近寒気が時折するなあなどと思っていたんだけれど、週後半からお腹の調子もどんどん悪くなっていきました。とりあえず薬飲んだりもしたけどややマシになる程度なので、これは飲まない方がいいやつかと思い、昨日夕方くらいから今日はそのままにしています。今日はトイレに行く回数も減ったけれど、まだ本調子ではありません。これ、ストレスとかそういうやつじゃなさそうだなあ。仕事中は本当に困るから何とか回復させたいのだけど、こういう場合の手立てがない。病院に行くほど辛いという訳でもないのがこれまた。

ミスター・ガラス

19年前の列車事故で唯一の生存者であったデヴィッドは、とある犯罪者を探すため日々近所を散歩と称し探索していた。逃亡中だった24の人格を持つケヴィンは、またしても少女を監禁しビーストと呼ばれる人格へ捧げる行為をしていた。偶然出くわした2人だったが、突然と政府機関が介入しとある精神病院へと収監される。責任者は彼らの「妄想」を除去することが目的だった。

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寒さと寒気

最近時折寒気を感じるような気がします。けれど実際体調を崩したことはなく、ああ寒気ではなく寒さだったんだなと納得する訳で。ただ頻度が高いから、本当は寒気がしたけど体調崩すまではいっていないだけなんじゃないかなと思ってしまいます。なんかそういう曖昧な状態は嫌だし怖いなあ。突然と発熱してもおかしくないんだし。そういや未だにこっちへ引っ越してから病院の世話になったことが無いんだった。そろそろ来ても確かにおかしくはないのだ。

意外な穴場?

何となくスルーしていた会社近くの地下街の飲食店。何となしに入ってみたところ、そんなに悪くは無い感じでした。近いしメニューも多いし味もそれなりだし、これならしばし通っても良さそう。
やはり何でも行ってみないと分からんものだなあ。

性能的な問題?

部屋の空気が乾燥しているので、寝る時には加湿器をセットして寝ます。それで翌朝、残った水を捨てて洗って乾かしておくんだけれど。どうも日によって残った水の量が違う気がします。ほぼ同じ時間に付けてるし、朝も起きる時間は一緒なんだけれど。どうして差が出るのだろうか。
まあ安物の簡易的なものだし、そういうところもあるんだろうなあ。

ダラダラ中

今週もまだ仕事がダラダラやってる感じです。一応それなりにやることはあるけど、期限に余裕がありすぎて本当にだらけきってしまう。
まあプロジェクトの最初の方はそんなもんだろうなあ。これがもうちょっと進んでくると途端に忙しくなってくるはず。計画では1.2倍くらいのタスクになるそうだけど、それもうキャパ溢れてんじゃねえかって思いたくなる。ホント、どうしてすぐどこもマンパワーで乗り切ろうとするのかなあ。

これで一旦完結か

PS4スパイダーマンのDLCが一通り完結しました。
きっと続編を意識していることなんだろうけれど、これで終わり?となるようなサブストーリーの要素があります。本編でもそうだったけれど、色々とその後の事が語られないのが気になるところ。次回作を期待していいんだよねこれ。
それにしてもスクリューボールには苦しめられた。特にラストのはあまりの理不尽さに発狂しそうだった。こいつはもう本当に二度と見たくないが……次回作あればきっと脱獄してるんだろうなあ。
そんなこんなで随分と楽しめるゲームでした。本当に映画を動かすような良い作品だ。

ダラダラ過ごし

今日は3連休の中日。だからという訳でもないけれど、一日飲んで寝てダラダラ過ごしました。
料理も色々としました。本当にそれだけの休日です。
まだまだ日中は寒くて外出もあまりしたくないんだけれど、暖かくなったら少しは変わるのかな。

クリード 炎の宿敵

破竹の連勝を続け遂にヘビー級チャンピオンとなったアドニス・クリード。そんな彼に対し、1人の無名だが屈強な体躯を持ったロシアのボクサーが挑戦状を叩きつける。挑戦者ヴィクター・ドラゴは、かつてリングの上で父アポロ・クリードを死に追いやったイワン・ドラゴの息子だった。
父の因縁に決着をつけるべく試合に臨むアドニスだったが、圧倒的なヴィクターのパワーの前に為す術もなかった。試合はヴィクターの反則負けとなるものの、世間はアドニスをもはやチャンピオンとは見ていなかった。
妻ビアンカとの間に娘ができ、敗北の屈辱やチャンピオンとしての重圧から、アドニスは酷く追い詰められていく。

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蜘蛛の巣を払う女

リスベットの元へやってきた依頼は、NSAからとあるツールを盗み出すというものだった。リスベットは難なくツールを盗み出すことに成功するが、その晩謎の組織に自宅を襲撃されツールの入ったPCを奪われてしまう。
組織を追う内にその背後には死んだと思っていた自分の双子の妹の姿があった。

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